- 1 : 2026/05/06(水) 22:30:42.55 ID:cw5p5W1G0
- 後は落ちるだけ
- 3 : 2026/05/06(水) 22:31:07.66 ID:UWVvq9YS0
- 30年落ちてるけど
- 5 : 2026/05/06(水) 22:31:54.28 ID:cw5p5W1G0
- 「日の丸家電」と「繊維産業」は、かつて日本の高度経済成長を支えた主要産業であり、どちらも共通して、中国メーカーの台頭やコスト競争の激化により、大きな構造転換(凋落や業態転換)を迫られている歴史を持っています。1. 日の丸家電の現状と課題凋落と海外売却: 2010年代以降、日本の家電メーカーはサムスン電子などの韓国・アジア勢に押され、白物家電事業の売却や海外企業への事業譲渡が相次いでいます。復活への課題: コスト競争力で太刀打ちできず、イノベーションのジレンマから抜け出せていない点が指摘されています。具体例: 日立製作所の白物家電事業売却報道や、シャープのパネル生産縮小、ジャパンディスプレイ(JDI
- 6 : 2026/05/06(水) 22:33:35.05 ID:ubM0IGA/0
- お前の未来はいつから止まってるのおじいちゃん🥺
- 7 : 2026/05/06(水) 22:34:23.79 ID:RiknUCvi0
- ありがとう自民党
- 8 : 2026/05/06(水) 22:34:56.92 ID:cw5p5W1G0
- JDI)の10期連続赤字など、かつての「日の丸技術」が縮小傾向にあります。2. 繊維産業の現状と課題生産拠点の海外移転: 日本の近代工業をリードした産業ですが、国内の生産量や製造拠点は減少し、海外からの輸入が増加しています。深刻な課題: 後継者不足や技術継承が課題ですが、一方で日本の繊維産地は世界的に高い技術評価を受けています。生き残り戦略: 産地ブランド化の推進、IoTの活用、異業種提携(例:家電量販店とオーダーカーテン屋の連携)など、高付加価値化への転換を進めています。
- 9 : 2026/05/06(水) 22:35:02.36 ID:cw5p5W1G0
- 3. 両産業の共通点アジア勢との競合: 中国や韓国メーカーの台頭により、安価で高性能な製品が市場を席巻した。高付加価値化へのシフト: 単なる量産から、技術力を活かしたブランド力や機能性(高機能素材やデジタル連携)の追求。構造改革の必要性: 従来のビジネスモデルからの脱却。※なお、「日の丸繊維」という名称は、作業着や特殊衣料を販売する実在の企業名(株式会社日の丸繊維)としても存在しています。凋落日の丸家電が「甘えの構造」から抜け出すための …2016/05/13 — 日本の家電業界の凋落が目立っている。戦後日本の高度経済成長を牽引してきた日の丸家電が、なぜ次々と外資に、それもアジア系外資に飲み込まれていく …
- 10 : 2026/05/06(水) 22:38:03.94 ID:cw5p5W1G0
- 日本製(Made in Japan)が減少している背景には、製造コストの上昇、海外メーカーの技術向上、そして製品の生産終了(EOL:End of Life)に伴う供給停止が挙げられます。特に自動車や電子機器の分野で、この傾向が顕著です。主な現状と情報は以下の通りです。1. 日本製が減っている部品・分野汎用的な電子部品・半導体: コスト競争の激しい汎用部品は、台湾や中国など海外生産へ移行しています。自動車の旧車部品: 生産終了から10年程度経過した車種の部品は、メーカーの補修用性能部品の在庫が切れるケースが増えています。汎用プラスチック部品: 高精度を要さない部品は海外生産が主流です。2. なぜ日本製がなくなっているのか(主な要因)生産中止(EOL・ディスコン): メーカーが部品の生産を完全に停止し、在庫も払底するケースです。コストと競争力: 日本国内での生産コスト(人件費、材料費)が高騰し、海外製品の方が安価で高品質になってきているためです。技術の移転: かつて日本が誇っていた超精密加工技術が、台湾や韓国などでも可能になったためです。
- 11 : 2026/05/06(水) 22:40:48.16 ID:cw5p5W1G0
- 日本の衣料品自給率は、数量ベースで約1.4%~1.5%(2022~2024年時点)と極めて低い水準にあります。1990年頃は50%を超えていましたが、生産拠点の海外移転(主にアジア)により、30年間で激減しました。現在流通する服の98%以上は輸入品です。衣料品自給率の現状と背景極めて低い自給率: 2024年のデータによると、日本国内で供給される衣料品のうち、国産品が占める割合は数量ベースで1.4%に低下し、過去最低を更新しています。30年での激変: 1990年代初頭には約50%あった国産比率ですが、安価な海外製品の流入により急速に低下しました。国内産業の縮小: 国内の繊維・縫製事業所数や出荷額は、この期間に約1/4に縮小しています。学生服の国内生産: 全体的な自給率は低いものの、学生服などの一部の機能性・信頼性が求められる分野では、日本国内での縫製が守られています。この急速な低下は、低コストな製品を求めるアパレル市場の動向や、技術継承の課題などが背景にあるとされています。アパレル繊維製品 国産自給率は1.5%(2022年データ)数量ベース
- 12 : 2026/05/06(水) 22:41:50.27 ID:L7EElMdE0
- >>1
今更それ言う? - 13 : 2026/05/06(水) 22:43:32.47 ID:VxZEnHlQ0
- 割とマシな後進国を目指そう
- 14 : 2026/05/06(水) 22:44:03.38 ID:oHCleS6O0
- 昭和生まれが日本経済を滅茶苦茶にしてしまったな
- 15 : 2026/05/06(水) 22:44:40.85 ID:cw5p5W1G0
- 2026年現在の日本における主要産業の構造は、従来の製造業中心から、デジタル技術や社会課題解決(高齢化など)を背景とした産業へと急速にシフトしています。以下は、生き残っている(今後も伸びる)産業と、構造的不況に直面している(「終わった」と言われる)産業の分析です
2. 「終わったな」と言われる・転換を迫られている産業 (衰退・構造不況分野)これらは「人口減少」「デジタル化の遅れ」「海外との価格競争」に直面している分野です。紙の出版・印刷業界: 電子書籍やネット広告へのシフトにより、市場規模が縮小しています。百貨店・地方小売業: ECの普及と人口減少により、実店舗の役割が変化しており、閉店が相次いでいます。テレビ・新聞業界: 若者の「テレビ離れ」や、ネットニュースへの移行により、広告収入が減少傾向です。伝統的な製造業・下請け部品工業: 大手自動車メーカーなどのCASE(電動化・自動化)転換により、従来の部品が不要になるなど、特に中小企業は厳しい状況にあります。銀行・証券(伝統的金融): 低金利の長期化と、フィンテック(オンライン金融)の台頭により、店舗網の削減が進んでいます。産業の分かれ目これからの産業の成否は、単なる生産能力ではなく、デジタル(AI/IoT/DX)技術をいかに取り入れ、持続可能な(脱炭素など)形へ転換できるかにかかっています。従来の「作れば売れる」製造業モデルは過去のものとなり、サービスと連動した高付加価値な製品・サービスが生き残る傾向にあります。
- 16 : 2026/05/06(水) 22:46:17.17 ID:Y+dfFOY50
- AIペタペタで草
- 17 : 2026/05/06(水) 22:47:43.61 ID:w3nLiS7u0
- 戦後の日本を作った明治後期~大正生まれの世代って優秀だったんやな
- 18 : 2026/05/06(水) 22:49:54.00 ID:cw5p5W1G0
- テレビ・マスコミ・出版業界: 若年層を中心とした「テレビ離れ」「活字離れ」が進み、広告費やシェアをYouTubeやSNSなどのネットメディアに完全に奪われています。百貨店・アパレル(従来型)業界: ネット通販(EC)の普及やファストファッションの台頭、さらに実店舗の維持費高騰により、地方を中心に閉店・倒産が相次いでいます。銀行・証券(従来型の店舗型)業界: 低金利の長期化に加え、ネットバンキングやネット証券の普及により、店舗や通帳を維持するコストが重荷となり店舗削減や再編が進んでいます。印刷・紙パルプ業界: ペーパーレス化(電子書籍、企業のデジタル化、行政手続きのオンライン化)の波を受け、市場規模が急速に縮小しています。⚠ 現在の「岐路」にある日本の基幹産業自動車産業: 日本経済の屋台骨ですが、世界的な「EV(電気自動車)化」や「自動運転技術(CASE)」への移行期にあり、従来のエンジン車の優位性が失われつつあるため、生き残りをかけた最大の正念場を迎えています。
- 19 : 2026/05/06(水) 22:52:20.90 ID:cw5p5W1G0
- 日本のEV(電気自動車)普及は、2025年時点でも乗用車販売の数%程度に留まり、世界的なトレンドに比べて遅れています。主な要因は、充電インフラの不足、高い車両価格、航続距離の不安、そしてHV(ハイブリッド車)の品質・利便性が高いためです。日本のEV普及が遅れている主な理由充電インフラの不足: 特に集合住宅や地方での急速充電器の設置が遅れています。車両価格と維持費: ガソリン車やHVと比較して購入コストが高く、補助金への依存度も高い。ハイブリッド車(HV)の完成度: 日本は燃費性能に優れたHVが普及しており、ユーザーがEVの必要性を感じにくい。技術的な不安: 航続距離、寒冷地での性能、バッテリー劣化に対する懸念。現状と今後の見通し2025年の状況: 2024年に一時低下したものの、2025年は微増の1.57%前後で推移、爆発的な普及には至っていません。世界的な減速: 欧米でもEV販売目標の下方修正が相次ぐなど、世界的にEVシフトは踊り場(一時的な停滞)を迎えています。トヨタなどの戦略: トヨタはEVのみならず、HV、PHV、FCVなど「全方位戦略」を維持しつつ、EVの競争力強化も図っています。一方で、国は補助金による支援を続けており、充電インフラの拡充を急いでいます。
- 21 : 2026/05/06(水) 22:57:17.15 ID:cw5p5W1G0
- 日本の産業の空洞化は、円高や高い人件費を背景に製造業が生産拠点を海外(特にアジア)へ移転し、国内の雇用減少や技術流出、地域経済の停滞を招く現象です。1980年代後半から深刻化し、国内の製造業の基盤衰退や、過去には三菱スペースジェットのような技術継承の難しさも露呈しました。産業の空洞化の主な要因と影響要因: 急激な円高、新興国の工業化によるコスト競争激化、国内の技術者不足、海外市場の拡大。影響: 国内の製造業の衰退、雇用創出の減少、技術力・競争力の低下。現状: 一部で「円安でも輸出が伸びない」という構造的な弱体化が見られる一方、配当金収支での黒字維持や、国内への生産拠点回帰の動きも一部にある。地域別の深刻度調査 によると、東北、北陸信越、近畿、九州などで「深刻」との回答が8割を超えており、全国的な問題として捉えられている。空洞化対策と今後外資の積極的な誘致や、国内企業が持つ高度な技術力を活かした高付加価値製品の生産への転換、自動化(ロボット技術)による国内生産の維持などが課題となっている。
- 22 : 2026/05/06(水) 22:57:34.65 ID:cw5p5W1G0
- 産業の空洞化とは? 工場の海外移転が国・地域・企業に与える影響日本では、人件費の安い外国への工場移転によって産業の空洞化が起こるケースが多く、特に1980年代後半から問題視されてきた。 産業の空洞化は、雇用や税収の減少を招くだけでなく技術の海…日経ビジネス電子版産業の空洞化は何が問題か? – RIETI我が国において最初に産業の空洞化問題が論じられたのは1980年代後半である。1985年のプラザ合意以降の急速な円高の進展等を背景に、我が国の製造業の生産拠点が急速に海外に移転した。…独立行政法人経済産業研究所(RIETI日本の産業空洞化への対応海外からの直接投資の増加は、企業の海外進出によって減少した雇用を創出する効果も持っている。
いずれの国においても、ナショナリズムに基づく「外国嫌い」は存在する。特に、日本は、海外企業…日本銀行ホームページ【中学地理】「円高と産業の空洞化」 | 映像授業のTry IT (トライイット)円高に加え 外国の方が賃金や土地が安い という理由から、 - 23 : 2026/05/06(水) 22:58:05.10 ID:cw5p5W1G0
- 日本の企業は 海外に工場を移転 するようになります。 その結果、国内での工業が衰退してしまう現象がおこりました。 これを 産…Try IT日本経済のグローバル化と産業空洞化 – 桃山学院大学こ. のように今回の超円高は国内産業に大きな打撃を与える結果となった。 (2)産業空洞化の原因. 日本の国内産業空洞化は, ①国内需要の減退に伴う過剰供給力の調整, ②人口構造の変…桃山学院大学「大失業時代」は到来するのか 雇用空洞化と日本の労働市場➀ 日本は「六重苦」と呼ばれる企業立地上のデメリットを抱え、雇用面でも空洞化が発生する恐れが. ある。
- 24 : 2026/05/06(水) 22:58:10.97 ID:cw5p5W1G0
- 経済産業省はこの 10 年間で最悪 476 万人の雇用が失われ、2010 年代…株式会社 東レ経営研究所デフレ経済下の産業空洞化対策の方向性日本における産業空洞化の原因は①デフレ経済の進. 行、 ②国内需要の不足、 ③東アジア諸国、 特に中国の. 台頭による日本の製造業の優位性の低下、 ④海外市場. (特に中国を中心)Institute of Developing Economiesさんぎょうのくうどうか【産業の空洞化】 | さ | 辞典 – キッズネット企業 きぎょう が 賃金 ちんぎん の安い国へ工場をうつして 製品 せいひん や部品を 調達 ちょうたつ するため,国内の 生産 せいさん 力が落ちて, 雇用 こよう 問題などが生…学研×朝日新聞キッズネット地域経済の空洞化問題に関する調査研究現時点での地域別の空洞化の実態は明らかではないが、日本商工会議所が平成14年6月20日に行った「地域産業空洞化の実態調査」が参考になる。この調 査によると、「空洞化の認識製造業の海外展開について ~日本の製造業は「空洞化」しているのか国内の生産規模や雇用が大きく損なわれる 「空洞化」という事態を回避するためには、国内における高付加価値製品等への生産 転換が課題となる。
- 25 : 2026/05/06(水) 23:07:18.28 ID:cw5p5W1G0
- 日本製(Made in Japan)がかつての優位性を失い、海外勢にシェアを奪われた主な分野は以下の通りです。主に「高品質・高価格」から「手頃でそこそこ使える」へのニーズ変化や、水平分業への乗り遅れが要因です。日本製が縮小・衰退した主な分野通信機器・情報端末(携帯電話): ガラパゴスケータイ(ガラケー)の依存から抜け出せず、iPhoneなどのスマートフォンへの転換に遅れをとった。家電(テレビ・白物家電): テレビやPCなどの家電分野では、中国や韓国メーカーが低価格で高品質な製品を提供し、日本メーカーのシェアは激減。半導体(汎用品): 1980年代には世界シェアトップだったが、日米半導体協定や、設計と製造を分ける「水平分業化」への対応遅れで凋落した。薄型テレビ(液晶・有機EL): ソニーやシャープなどが牽引していたが、韓国・中国勢に安価な製品でシェアを奪われ、事業の縮小や売却が相次いだ。衣料・繊維工業: 人件費の安い中国や東南アジアへの生産移転が進んだ。背景にある構造的要因産業の空洞化: 製造コストの削減を目指し、工場が海外に移転。IT化・DXの遅れ: 世界的なデジタル転換に対応しきれず、国際競争力が低下。
- 26 : 2026/05/06(水) 23:09:01.01 ID:cw5p5W1G0
- 人件費の安い中国や東南アジアなどへの生産移転が進んだ結果、事業所数や製造品出荷額の減少が続いている。
- 27 : 2026/05/06(水) 23:13:49.75 ID:cw5p5W1G0
- 現在の円安は、主に日米の金利差(アメリカは高金利、日本は低金利)が続く中、投資家が利回りの高いドルを買って円を売る動きが続いていることが最大要因です。また、エネルギー輸入による貿易赤字、構造的な構造的資金流出(海外投資)も円安を後押ししており、2026年時点でも「最弱通貨」状態が続いています。具体的には、以下の3つの要素が絡み合っています。1. なぜ円安になるのか(主な要因)【決定的な理由】日米の金利差アメリカ(FRB)が高インフレ対策で金利を上げた一方、日本(日銀)は金融緩和政策(低金利)を継続。投資家は「金利が低い円を売って、高いドルを持つ」方が得になるため、
- 28 : 2026/05/06(水) 23:14:01.45 ID:cw5p5W1G0
- 円が売られます。【構造的要因】貿易赤字とエネルギー高資源価格の高騰や国内生産拠点の海外移転により、日本は「輸入>輸出」の構図が常態化。輸入代金の支払いに必要なドルを調達するため、円売りが慢性化しています。【投資の動き】円売り優勢の市場環境海外への直接投資が活発で日本国外へ円が流出しているほか、円を売って他国の高利回り資産に投資する「円キャリー取引」が円安を助長しています。2. 「安全な円」から「リスク通貨」へかつては「有事の円買い」と言われましたが、近年は米国債に比べて日本国債の価値変動リスクが懸念され、安全資産とはみなされなくなりました。3. 今後の見通し2026年前半は依然として円安基調ですが、後半にかけては日米の金融政策の方向性(日銀の利上げ、FRBの利下げ)が変化し、円高方向へ修正される可能性も示唆されています。このように、日米の金融政策のズレが背景にあり、根本的な貿易構造の弱さが円安を長期化させているといえます。円安はいつまで続く? 為替変動
- 29 : 2026/05/06(水) 23:15:24.88 ID:cw5p5W1G0
- 日本は2024~2025年に50歳以上の人口が全人口の50%を突破し、真の「フィフティー・フィフティー(50-50)社会」に突入した。団塊ジュニア世代の50代入りが主因で、50~70代が人口の約4割を占め、介護や社会保障費の急増など深刻な構造変化に直面している。少子高齢化の現状と50歳以上半数社会のポイント:50歳以上が5割超: 総務省の統計に基づく2025年5月の確定値では、50歳以上の人口割合が50.4%に達し、史上初となる5割越えを記録。最大の人口層 (シニア層): 50代~70代の人口が約4,930万人に達し、社会の中心的なボリュームゾーンとなっている。高齢化の加速と社会保障: 2025年には「団塊の世代」がすべて75歳以上の後期高齢者となり、医療・介護の需要が爆発的に増加。若年層の減少: 少子化の進行で、労働力不足が深刻化し、現役世代の社会保障負担がさらに増加している。この状況は、経済活動において「シニア向け市場」の重要性が増す一方で、社会インフラの維持が困難になるという、大きな転換点を示しています。2024年には50歳以上の人口が「5割」今こそ向き合うべき高齢化問題とは? |
- 30 : 2026/05/06(水) 23:17:53.34 ID:cw5p5W1G0
- 2026年4月1日時点の日本の15歳未満の子供の数は1329万人で、前年より35万人減少し、45年連続で減少しました(過去最少を更新)。総人口に占める割合も10.8%へ低下し、長期的な減少傾向が続いています。【15歳未満の人口動向(2026年4月1日時点)】総数: 1329万人(前年比35万人減、45年連続減少)割合: 総人口に占める割合は10.8%(前年比0.3ポイント低下)男女別: 男子681万人、女子648万人ピーク時との比較: 最も多かった1955年(2980万人)の半分以下国際比較: 人口4000万人以上
- 31 : 2026/05/06(水) 23:19:23.77 ID:cw5p5W1G0
- こどもの数は 1366万人、44年連続の減少 – 総務省統計局2025/04/01 — 全国. I-1 こどもの数は1366万人、44年連続の減少. 2025年4月1日現在におけるこどもの数(15歳未満人口。以下同じ。)は、前年に比べ35万人少ない1366万人で、19…統計局
統計局ホームページ/統計トピックスNo.145/全国 https://share.google/CfFAxN3obwFVdHiLy
- 32 : 2026/05/06(水) 23:25:38.64 ID:cw5p5W1G0
- 衰退・衰退に見える4つの要因象徴的な店舗の相次ぐ閉店「とらのあな(2022年閉店)」、「ガンダムカフェ(2022年閉店)」、「肉の万世 本店(2024年閉店)」、「GiGO秋葉原1号館(2025年閉店)」 など、長年街のシンボルだった名店が次々と姿を消しました。個人経営の専門店や電子部品店の減少ネット通販(Eコマース)やフリマアプリの普及により、現地に足を運んでパーツやニッチな同人誌・美少女ゲームを買う必要性が低下し、ディープな専門店が減少しました。街の大衆化・チェーン店化駅周辺の再開発が進み、誰でも入りやすい大手飲食店や一般向けの商業施設(アトレやヨドバシなど)が増えたことで、かつての「怪しい・マニアックな街」という独自性が薄れました。オタク文化の主軸の変化2000年代初頭の「PC・美少女ゲーム・ディープなアニメ」中心の文化から、現在は「スマホゲーム、VTuber、一般的なポップカルチャー」へとトレンドが移行しました。🗼 現在の秋葉原:衰退ではなく「進化・観光地化」現在の秋葉原は、決して人がいなくなって寂れているわけではありません。街全体の需要や来訪者の層が大きく変わっています
- 33 : 2026/05/06(水) 23:26:49.91 ID:miFJQBZB0
- 成長させる気がないし
日本は経済成長止まったんだな
なんG

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