享年93ババア「高齢者には適当な時に死ぬ義務がある」

1 : 2026/03/21(土) 23:22:32.29 ID:LhW/c2OY0

2016年1月、2月 – 90代の病人がドクターヘリによる救助を要請した話を発端として、曽野は産経新聞のコラムで「生きる機会や権利は若者に譲って当然だ」「ある年になったら人間は死ぬのだ、という教育を、日本では改めてすべき」と述べた。またそれを受けて『週刊ポスト』に「高齢者は『適当な時に死ぬ義務』を忘れてしまっていませんか?」というタイトルで曽野のインタビュー記事が載り、物議を醸した

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39 : 2026/03/21(土) 23:23:14.92 ID:a7ROD1wb0
社会福祉を半減すれば日本は持ち直せる
40 : 2026/03/21(土) 23:23:27.93 ID:LhW/c2OY0
2011年、渡部昇一との対談で福島第一原子力発電所事故に言及し、東京電力に責任はなかったとしつつ、「放射線の強いところだって、じいさんばあさんを行かせればいいんですよ。何も若者を危険にさらすことはない。私も行きますよ。もう運転免許は失効していますが、あそこは私有地だから無免許でも構わないでしょう(笑)」、「かえって元気になるかもしれません(笑)」と発言した[41]。ただしその後、曽野が福島第一原子力発電所を訪問した事実はない
41 : 2026/03/21(土) 23:23:43.62 ID:iJvtFYqs0
義務じゃなくて権利だろ
42 : 2026/03/21(土) 23:23:49.33 ID:NyQhzv250
93まで生きたらそりゃあな
43 : 2026/03/21(土) 23:24:24.63 ID:Y+T+8lO30
認知症になるくらいなら安楽死したい
44 : 2026/03/21(土) 23:24:32.25 ID:Ze97J1Jl0
いやもっと早く4ねよ
45 : 2026/03/21(土) 23:24:39.07 ID:Qo5wxrDmH
まあまあ長生きしてますね
46 : 2026/03/21(土) 23:24:51.69 ID:EjNtk9Zq0
こんなこと言いたくないが93まで生きてる時点で相当足引っ張ってるけどな
47 : 2026/03/21(土) 23:25:36.89 ID:kvepgIgQ0
これ安倍にも同じこと言えんの?
あいつもドクターヘリと輸血無駄遣いしてたけど
48 : 2026/03/21(土) 23:25:49.94 ID:H8mHQI3h0
安楽死があればな
49 : 2026/03/21(土) 23:26:49.43 ID:dpB6BBTK0
ダンナの三浦朱門がボケたときには安楽死もさせずに介護制度に頼って
日本の介護制度を絶賛してたお方www
51 : 2026/03/21(土) 23:27:37.91 ID:hQAUKFRTM
寝たきりとか認知症になったら安楽死させてほしいわ
52 : 2026/03/21(土) 23:27:42.47 ID:DoS4fu+0M
安全な場所で綺麗事言ってるようにしか思えんな。
合理的だし、自分もそうありたいと普段は思うが、いざその立場になったら本当にできる人は少ないだろう。若かろうが年老いてようが皆死ぬのは怖いし長生きしたいのは当然だ。
56 : 2026/03/21(土) 23:29:01.67 ID:a7ROD1wb0
>>52
長生きしたいなら現役世代に迷惑かけないで自分の力で長生きしろなwww
53 : 2026/03/21(土) 23:27:56.55 ID:b8bylTed0
ソースあるの?
58 : 2026/03/21(土) 23:29:57.53 ID:LhW/c2OY0
>>53
作家の曽野綾子さん(84)が「週刊ポスト」のインタビュー記事で語った「高齢者は『適当な時に死ぬ義務』がある」との主張がネット上で大反発を受けている。

高齢者は権利や機会を若者に譲り、死と向き合うべきだ――そんな「生き方」の主張だったが、「あなたからどうぞ」など厳しい意見が相次いでいるのだ。

「高齢者は適当な時に死ぬ義務あり」84歳曽野綾子発言がブーメランに ネットで「あなたからどうぞ」
作家の曽野綾子さん(84)が「週刊ポスト」のインタビュー記事で語った「高齢者は『適当な時に死ぬ義務』がある」との主張がネット上で大反発を受けている。高齢者は権利や機会を若者に譲り、死と向き合うべきだ――そんな「生き方」の主張だったが、「あなたからどうぞ」など厳しい意見が相次いでいるのだ。「ドクターヘリは利用者の年齢制限...
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54 : 2026/03/21(土) 23:28:09.61 ID:Zd3rO+3Y0
ただし自分は例外とする
55 : 2026/03/21(土) 23:28:40.88 ID:PVxhB6KC0
山縣有朋が死去した際、東洋経済新報で論陣を張った石橋湛山(1884~1973)が「死もまた社会奉仕」(1922.2.11「小評論」)と題する論説を書いた。

先に大隈重信(1838~1922)が死去し、維新の元勲が去っていくのは寂しくも感じると筆を運び、「しかし、世の中は絶えざる、停滞せざる新陳代謝があって初めて社会は健全な発達をする。人は適当な時期に去り行くのも、また一つの意義ある社会奉仕でなければならぬ」と主張した。

57 : 2026/03/21(土) 23:29:37.27 ID:hB6rkMpJ0
スレタイ曽野綾子余裕
59 : 2026/03/21(土) 23:30:34.38 ID:j5XcrhFD0
我が身に降りかかるというのを考えることが出来ない浅い人
60 : 2026/03/21(土) 23:30:37.23 ID:bU9Yuwae0
少なくともこいつと麻生太郎は自ら決行すべきなんだが
こういう連中に限って他人がすべきであって自分がやる気は無いという
日本人は血を流す覚悟を(ただし自分は除く)みたいな
戦争に対する物言いにも共通する思考回路だからな

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